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観劇「レベッカ」

2010年5月23日 (日)

マチネ「レベッカ」前楽

昨日の客席の寂しさとはうってかわって、お客さんの熱気がすごかったです。

そして、私にとっては、my楽であり、奇跡の最前列センター席!!

 私の真正面で祐さんが止まって歌うぅぅぅ〜!!なんか祐さんの存在に飲み込まれてしまって、マジ、いつもよりも細かな感想が出てこないのだ…(@@;;

 何せ、思い出を瓶に詰められないほど、マキシムがデカイのだよ(笑)

 目の前でマキシムが苦悩していらっしゃるのだよぉお。

 こんな幸せはなかなか味わえないよ〜(:;)

あああ〜。ばかばかばかばかばか。冷静になれない自分。もう少し落ち着いたら書けること出てくるかな…?

シルビアさんの楽なので、カテコでは祐さん仕切りのご挨拶がありました。

「こんな大変な御時世に足を運んでくださる〜」みたいなお客さんに対しての感謝の気持ちを言ってくれる祐さんの心遣いが大好き!…自分の挨拶の番になったら拍手をオケピに流しちゃう照れ屋さんなところも大好き!

 何よりも、お客さんいっぱいの拍手を浴びている時の嬉しそうな表情が忘れられないよ〜。

 ついでに、昨日の終演後、飲み屋にいったらお隣りの席にたまたま某役者さんが座っていてビックリしたんだけれど、今日はその方は目の前の舞台に立っている〜というのが、変な感じでした(笑)。

 うー。まともな感想じゃないな〜。

これだけはもう一度叫ばしてください。

祐さん、大好きだーーー!!!
そして、大きな幸せをいつもありがとーーーー!!

そしてそして、明日の楽も頑張ってね…。

私、帝劇「レベッカ」全部で12回観たようです…。
 
夢に見るマンダレイ…

ソワレ「レベッカ」

 結局、中途半端な時間に東京に着いて、ぶらぶらしただけでマンダレイへ…。

 今日はC列上手端。またまた上手からの観劇でした。

 一週間前とは、また皆さん、セリフのしゃべり方とかが変わっていて新鮮でした。ますます皆さんが「グル」であることを強く感じた公演でした(笑)

祐さん。

ポイントポイントの間の取り方が凄く長くなっていて、キスの前の見つめ合いとか、ボートハウス前の「…レベッカァ♪一人だぁった〜」の後とか、めちゃくちゃ長く空白があるのでドキドキしたよ…。

その代わり、審問会での逆ギレはカッとなるのが超早くて、本当に恐かった〜。緩急振り幅大きいマキシムでした。

でも、歌はとても丁寧に歌っているのが伝わってきて、祐さんの声の良さに改めて冷静に、聴き入ってしまいました〜。祐さんの声の出し方って、きっとご本人は相当細かく計算して出している声だと感じます…。
涼風さんも禅さんもオーバーアクションなので、皆がオーバーアクションチックな感じに…(笑)

楽しいけれど、禅さんのオーバー演技って昔から私ちょっと苦手なんだよなぁ〜(^^;あは。

カテコでオケピに拍手を贈った後、後ずさりしながら眩しそうに目を細めて客席を観ていた祐さんの顔が印象的でした…。

とうとう、私のマンダレイ行きも明日で終わりです…。

そういえば、エリザの新チラシ貰ってきて、宿で見たら、ツェップスが広瀬彰勇さんでビックリしました。私の中のムファサ(田村雄一さん・笑)がご出演なのは知っていたけど…。へー。自分の劇団のための出稼ぎかしらん?

2010年5月15日 (土)

ソワレ「レベッカ」

 ソワレはH列上手サブセン。

 マチネで大興奮して、ご飯食べて、ソワレに挑んだせいか、はたまたシルビアさんの声が気持ち良すぎなせいか、前半眠気と戦っちゃったよ?。もったいないけれど、体には逆らえない…。やややマキシムの出ているときは大丈夫なんだけど、ね…。すいません。ホントもったいない…。

 あっ。ソワレは扉はちゃんと正常に戻っていました。

 で。完全に私の魂が覚醒したのはボートハウス前のベンの歌。スッゴく熱くて、狂気に満ちたベンでとても新鮮だったのです!!!

 そこからはもう、めくるめくマンダレイの世界にまたまた手に汗握りました。「息を呑む」とはこういうことを言うんだな…と思ったよ。

 審問会での「私」とのやり取りで最初は時々顔を見合いながら(大丈夫だよ)という表情を見せていたのに、だんだん切羽詰まっていくマキシム…。 あの芝居に呑まれちゃう。祐さん、凄い。で、ソワレは「当たりまえじゃないかっ!」もめちゃくちゃ怒って叫んでいて怖かったよ〜。祐さんが叫ぶと客席の空気も震え上がるので、ほんと恐い。

 で。その後、お屋敷で、ファベルがベンにいつもより優しく猫撫で声で証言を促していてまたまた新鮮でした。それを受けて、ベンも今日は正気な感じで「何も見てない」を言っていました。

 フランクは「自殺だったんですね?」を疑問形でマキシムに尋ねたりと、役者さんたちの芝居がいろいろに重なってマチネとまた全然違った緊迫感を作りあげていて新鮮過ぎでした〜。

 マチソワともあっぱれな空気で、どっちがよかったとか簡単には言えない1日でした。

 本当にこのお芝居って役者冥利に尽きるんじゃないかな〜。と思うくらい、面白かったです。

 あう。自分の睡眠時間が足りていなかったことが悔やまれる…。
そうだ。お屋敷に帰ってきたマキシムの前髪が何故か眉毛上で揃った感じになっていてかわいく見えました(笑)ちゃんちゃん。

マチネ「レベッカ」

いやぁ。行ってきました!マンダレイ。朝から祐さん。

マチネはチケットを持っていなかったけれど、涼風さんダンヴァースを観る気満々だったので、当日券で前方端ねらいで観みました。最初はあまり経験のない下手ねらいだったのだけれど、大好きな審問会のマキシムの表情が見えないのは悲しいかも〜と思い直し、結局、上手端席購入。これが、当たりだった(笑)

 何故なら、ホテルで「私」が瓶の歌(笑)を歌っているときに途中でマキシムが部屋に入ってくるときのハプニングが丸見えだったからです(^^)。

 扉のたてつけが悪くて開かなかったらしく、祐さん、後ろでガタガタしてたようですが、勢いついて思い切りドアが開いてしまったのです。

 祐さん、扉の後ろでお尻突き出して、前倒しの状態で開き過ぎたドアノブを持ったまま、部屋に入るタイミング計って堪えていました(笑)。その格好が面白すぎでカワエかった!前方上手端で面白いもんみちゃったよ〜(≧0≦))

 部屋に入ってからは、何事もなかったかのように、超二枚目顔で「私」の歌を聴いているから、そのギャップがマジかわいかったよ(笑)

 その後、「ボンボヤージュ」した後、今度は部屋から出る時に、また扉が開かなくて、思い切り踏ん張り直して開けて出ていったマキシムにちょっと笑いが起きちゃった。だってかわいいんだもん。祐さんの仕草(*^▽^*)

 でも、ちゃんと、今度は扉をしっかりは閉めずにいてくれて、ヴァンホッパーさんは事なきをえていました。祐さん、グッジョブ(^∀^)b

 そんな楽しいハプニングもありながら、二幕では、グイグイと畳み掛ける芝居にやられて、マジ、ドキドキしながら手に汗握って観ていました。こんなに繰り返し観ているのに、「レベッカ」なんて面白いんだ!

 ボートハウス前の告白も語るように歌ったり叫んだりするあの緊張感が絶妙で、張り裂けそうなマキシムの心具合がバシバシ伝わってきたの〜!その後からの「私」との絆もマキシムの表情によく表れていて、審問会からの二人がたまらなくいい!

 上手端からだと、二人の表情を見つつ、他の役者さんの動きも目で追えるから、芝居の緊張感がダイレクトに伝わってきて本当に感動しました。

当日券買ってよかった!!!!

2010年5月 9日 (日)

マチネ「レベッカ」

 今日はトークショーがあるということで、2階のてっぺんからの席で観てみました。

 今期、帝国劇場レベッカで初めての2階席での観劇。

 床の照明を初めて観たよ。そして、ベッドカバーにあんなに大きなR文字があるのに初めて気づいたという…今頃だよ。どうよ。

ってレベッカ趣味悪いぞ。(あんまり人のこと言えないけど・笑)

 で。

 てっぺんからなので、がっつりオペラグラスでマキシムだけ切り取らせていただきました。すいません。

 や〜。ずっと観たくてもしっかり見えなかった舞踏会中のマキシムたちを見ることができましたよ〜!

 フランクが「これ、かつらもついてるんですよ?」とばかりに海賊帽子を取って見せるので、マキシムはパチパチと拍手してたよ。踊りもばっちり決まってたよ(笑)カワエエのー。

 後、審問会でフラッシュたかれちゃったとき、スーツの襟を正すとみせかけつつ、「私」に笑いかけ「大丈夫だ」とばかりにガッツポーズのように合図を出した表情が見えて嬉しかったです。

 お屋敷でファベルに突っ込まれて、いちいちドキドキしているマキシムと「私」の表情もロックオン状態でオペラグラスで覗きまくってしまいました…(′∀`;)うひ。なので、周りが見えてません。まったく今日の観劇は邪道だとは思いますが…許して〜。

 そうだ!祐さん、ホテルで「テーブルクロスが濡れてますよ」の台詞の時、テーブルクルロゥ〜スみたいになっちゃってたっけな(笑)。

 そうだそうだ!ダンヴァースがレベッカの歌を歌う頃だったか、地震があって怖かったよ((゚Д゚ll))レベッカの亡霊が来たみたいだったぞ(笑)

トーククショーもなかなか楽しかったよ◎^∇^◎

マチネ「レベッカ」

今、宿です。

行ってきましたー!2週間ぶりのマンダレイ!

逢いたくて逢いたくて堪らなかったマキシムは、やはり久しぶりに観るとさらに格好よく見えました(*^^*)

後ろ姿もステキってどうよ!

その背中がある限り、ずーっとついていきます!と心の中で誓ってきたよ(^^;;

で。今日のマキシムは余力がまだ有り余っているでしょ〜という印象のマキシムでした(笑)

一幕はニコニコとなんだかかわいくて元気な感じ。「私」とのやり取りでの笑顔が可愛かった〜。歌的には祐さんならまだまだイケるだろう!という印象だったけれど、台詞は新鮮だったなぁ。

「…マキシムと呼んで下さい…」からして、間がたっぷりでドキドキしちゃったぁ(*′Д`*)

そして、ホテルでは「私」をやたらチラチラ見てたし(笑)、花束渡す時もめちゃくちゃ笑顔でラブラブ度がUPしていました。

極めつけはおじいちゃんマキシム!

ず〜っと「私」だけを真っすぐ見る視線にドキドキしたぁ〜。じぃちゃんなのに惚れちまう(笑)

最高だぁ!山口祐一郎!

2010年4月24日 (土)

ソワレ「レベッカ」

 ソワレはマチネよりさらに一列前方の上手サブセンター、センター寄り通路側席。なので、センター方向の視界に障害物なし。最高の眺めでしたわ!ここからの角度だと、駅のキスシーンもバッチリだし(笑)

 マチソワともオペラグラスを一度も使わなかった、類稀れなるうれしい1日だったのです。

 なんといっても涼風さんダンヴァースだと表情がよく見えると面白くてたまらないっ!絶対にレベッカの死を認めないという強い意思さえ感じます。「レベッカ1」の歌でダンヴァースの想いに泣きそうになっちゃったよ。あの歌で泣けるとは思わなかった。。。「何者にも負けない」もたまらなくいい!!

 で、涼風さんのねちっこい物腰に、マキシムがマンダレイに帰ってきて「ただいま」するときからすでにイライラモード入っていました。

 「下がってよろしいっ!」ももちろん、涼風さんのときの方が激しいし、模様替えを勝手にされて、召し使いさんを睨みつけるもんだから、おっきな白い荷物運んでいるよこけんさんが、めちゃくちゃ首をすぼめて畏縮してて可哀相だったし(笑)、とにかく涼風さんだと、いろいろな人とのやり取りが楽しくてしょうがないの〜!前方で表情追えるのは最高だぁ!

 祐さんは、いつ観ても、やっぱりソワレの方が迫力があります!最初のホテルでの台詞の滑舌にはお疲れを感じたけど(^^;;
 
 ファベルも「私」も噛んだり、何言ってるかわからなかったりするところがあってお疲れは感じましたが、芝居は熱い!ちぃちゃんいっぱい泣いてたなぁ。祐さんの「凍りつく微笑み」もめちゃくちゃ目をひんむいていて恐かった…。

 そして、「審問会」。ナサニエルさんが責めるからマキシムも怒る怒る!

 ナサニエルさんといえば、耕さん。「流れ着いたもの」のとき、床をグーの手で叩いてて獲物ねらってて格好よかったぞ(うまく言葉で伝えられないけど)。

 エピローグのおじいちゃんマキシムの枯れ声から、豊かなキレイな声になっていくあの歌声が大好き!!ソワレはおじいちゃんマキシムが手を伸ばして「私」がそれに答えて手を伸ばして受け入れるあの雰囲気がたまりませんでした。

 はう。1日どっぷり祐さんの魅力に漬かれて、疲れとともに最高に幸せな気分だぁ〜!!

 恒例の…叫び。

 祐さん、ダイスキダー!!!!!

マチネ「レベッカ」

今週はホントに長かったよ〜(:;)

 待ちわびたマンダレイ。行ってきました!
 
 朝からニコニコ祐さんを見ることができて、私も超幸せ(*^ω^*)

 マチネは前方どセンター席。シルビアさんダンヴァースでした。普段、あんまりどセンターで観ることできないから(^^;;新鮮でした。

 「凍りつく微笑み」で「彼女の勝〜ち〜とーっ!」で指揮しているのはあきらかに祐さんだったよ(笑)
 西野さんが祐さんに合わせているっ!おぉっ!

 しかし、どセンターで観ているとイチバン強烈な印象なのは、ヴァンホッパーさんとファベルさんだったりします(笑)ヴァンホッパーさんには視線をいっぱいもらったような気がするし(^^;;ファベルさんのトレンチコート翻し技が超カッコよくて、危うく惚れそうになったし(笑)。

 舞踏会ではヴァンホッパーさんしか見えません(ってそれが当たり前の鑑賞の仕方ですが。暗いところにいる祐さんたちが見たい私は邪道ですか、そうですか…笑)

 マチネのマキシムは渋めでした。自分のテンション的にすっごく会いたかったので(*^^*)、何もかもがカッコよく見えてしょうがなかったです。白い手とか、白い手とか、白い手とか…(笑)
 結構、手の平を顔の近くにもっていくしぐさが増えたからかなあ…。よけいに指の長さと手の白さがなまめかしかったぜい…(ンビョーキッ!)

 シルビアさんダンヴァースには歌声でストレス発散させていただきました。ありがとう〜。気持ちよいったらない。

 そだそだ。思い出した。舞踏会で、ヴァンホッパーさんから自由の女神のトーチを受け取るマキシム。トーチを片手で細いところから太いところへ持ちかえるというか、ストンと落とすというか…マチソワ共にリズムよく持ち直してました。ソワレなんて、その後、スポポポンッってリズミカルにトーチたたいてたよ。マキシム、舞踏会楽しんでます(笑)

2010年4月17日 (土)

ソワレ「レベッカ」

 ソワレは上手サブセンター。

 ソワレは祐さんの迫力アップ!

「凍りつく微笑み」では叫びがマチネより多かったというか、迫力抜群でした。

 二幕の審問会で「当たり前じゃないか!」でも机を思い切り「バンッ!」て叩いて怒っていてマジ怖かったです〜。ナサニエルさんもヒートアップしていました。

 ラスト、歳老いたマキシムでも、すっごく良い声でいつもより力強く歌っていて、最後ハモりきった後の口をムッと閉める祐さんが見られて嬉しかった〜!あの顔好きなのよね?(病気^^;;)

 おじいちゃんマキシム本当によい味だしていて好き!バルジャンやってるだけあって歳老いるの上手いよなぁ(笑)ちぃちゃんが歳老いても声音変わらんから、よけいに目立つけど凄い技だ…。松澤さんのフリスも凄い!大好き!そういえば、ホテルでのKENTAROさん演じてる横山やすし風(笑)の方もお年寄りらしく背中が丸まっている…。役者さんって本当に凄いわ。

 アンサンブルさんの動きを見るのも楽しいです。なんだか知らないけれど、どうしてもさけもとさんが目に入ってしょうがない(笑)ホテルではお1人の宿泊だし、審問会のときには1人離れた場所から、ロープはずして倒れた「私」の側に近づこうとしてたし(ソワレ)、お屋敷ではマッチョだから、木の脚立運んでるのかな?とか(笑)とにかくおもしろいんだもん。
 あと、齊藤さんは「流れ着いたもの」のときに、動きやすいようにせっせと前掛けを巻き上げてお腹に挟むんだけど(笑)、何屋さんなのかな?とか、
「私」はマキシムを探していて、いろんな群集を見て回っているんだけど、杉山さんはなんとなく大柄だから間違えて覗き込んでもわかるけど、いくら背が高いからって耕さんの顔覗き込んでも、耕さんがかぶっているような毛糸の帽子はマキシムはかぶらんだろうとか(笑)、いろいろツッコミ始めると楽しいです。
 「夢の主役」のときの河合さんのクラリスもすっごくうれしそうでかわいい。マキシムのかわりに死ぬほど驚いてみせるし(笑)

 ややや。かなり見方がコアになってきましたが、

大大大好きなマキシムがイチバンなのは変わりがないの〜。

マチネ「レベッカ」

マンダレイ行ってきました〜!

朝から超かわいい祐さん(^ω^)

 マチネはF列センターで見たので映像効果抜群でした。

 「幸せの風景」の青空から夕焼けに染まっていく風景と祐さんの歌い方が相まっていてドキドキしまくりでした!

 一週間ぶりのマキシムは「私」に興味を持ってから好きになっていくまでの気持ちの変化が、表情や台詞の声音からめちゃくちゃよく感じられて、本当にドキドキしまくりでした(くどい?)。だから、「私」が「愛しています!」と言ってくれたときのマキシムの喜んだ笑顔もいつも以上に眩しく感じられたわ〜(*^^*)よかったねマキシム。って感じだったの!

 二幕、屋敷が焼け落ちた後の崩壊音の後に、かなり大きなノイズが「バンッ」と入ってびっくりしちゃいました。ちょうど余韻に浸ってるときだったから…よけいに大きく感じたのかも。カテコでも拍手してるときにノイズが一回入ってしまい、祐さんが一瞬固まったのを見逃しませんでしたわ(笑)

 でも本編はとにかくマキシムのセリフにドキドキした〜!

 そだそだ。マチネのダンヴァースは涼風さん。「それは私よ」のときの音上げ、「ここよー!」は今日は「↑↑↑」でした。今まで聴いたことあるのは「→→↑」だったような気がするので、またまた新鮮でした。