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観劇「エリザベート」

2010年10月29日 (金)

アレから?

 エリザの900回カテコ動画やら城田君や瀬奈さんの千秋楽動画やら出てますね…。

 私の中ではすっかりエリザは終わってしまっているのですが、900回とか観ると、確か700回、800回は生で観てたんだなあ…と思い出しました。

 ふーん。

 まあ、小池さんがいっぱい「山口さん」って言ってくれてたからいっか(笑)

 それぞれの方のカテコ映像を観ていて…まあ、みなさん、それぞれなんですね(^^;;

 城田トートを先導するコムさんシシィがオトコマエ過ぎて惚れます(笑)
あっ。石丸さん、そこでシシィの手を離しちゃうのね…とか(笑)

 まあ、それぞれみんな持ち味が違うってことなんでしょう。

 そして…、凝りもせず、またまた祐さん楽のカテコ映像を最後に見返してしまったのは言うまでもありません(^^;;

 祐さんの徹底したエスコートぶりを堪能。これこれ。これ観ると安心する(笑)

 しっかし、もうこの記憶がかなり昔のような気がする現実が悲しい?。

 でも、もう少しガマンすれば、コロレド様に会えるーーーーーー!!

2010年10月20日 (水)

「エリザベート」ソワレ祐楽 続き

 本日のイチバンは、なんといっても「悪夢」でしょう!!!

 指揮をなさるトート閣下がメチャクチャ楽しそうな笑顔だったんですよ。
あんな楽しそうな閣下の顔はいまだかつて見たことがないっ!!

 おかげで、オペラグラスを外すことができず、下界の者たちを見ることができなかったよーーーーーーーーーーーー。

 「自由をっ!!!」の雄たけびも物凄いことになってた。バッチリキマってホントーに気持ちよかった。全身の血を逆噴射させてくれてありがとう…閣下。熱くて熱くてたまらなかったよ?。

 カテコではアサコさんがふってくれて、祐さんの挨拶がありました。
最初はカード貸切ごっこみたいにカード会社の名前並べてお礼を言っていました。祐さんはそうは見えないけれど、緊張していたらしいです…って全くそうは見えないので…どうにも…納得できないけれど(笑)エリザが終わってもこれからモーツァルトの稽古がある…とアサコさんに紹介されてズッコケてました。大変だよね。ほんと。でも、ファンとてはやっぱり舞台に立ち続けていてくれることがうれしいです。

 2人カテコもいっぱいだったな。最後に祐さんは上下両方の階段を下りて前列のお客さんのところに行っていました。湧き上がる歓声。いいなあ。うらやましい。

 たくさんの幸せをありがとうございました!!!

 祐さん。やっぱりあなたは偉大な人です。こんなに大勢の人を虜にしてるんだからね?。

 帝劇で「エリザベート」は続きますが、私の「エリザベート」は今日でおしまい。祐さんと共に!!(^^;;

 今期の「エリザベート」は15回観たようです。そのうち、丸ちゃんトートが1回だけ。後はぜーんぶ祐トート。

 これだけ観ても祐トートは飽きないし、魅力的!!特に今期の閣下は新鮮でたまらなかったです。まだまだ観ていたいよーーーーーーー!!また会える日が来ますように!!

 祐さん。大好きっ!!

 今度会う時は…もうコロレド様になってるのね…。

2010年10月19日 (火)

「エリザベート」ソワレ祐楽

仕事早退して祐一郎さんの楽観てきましたー!

行ってよかった?♪

今日は2階のA席だったので、改めて冒頭のシーンの美しさを堪能。2階から見るとライティングのせいか少し見下ろす感じになるためか、閣下がさらに綺麗に見えるのだ(*^^*)。…遠い…からオペラグラスでガッツリいくしかないけれど…。

祐さん、スッゴく気合い入っていて「愛と死の輪舞」からガンガン歌っていて、歌い終えた後もシシィの魂を両手で持ったまま手を膨らめたままで(笑)自ら拍手を受け止めているようでした!もちろん客も大拍手だったよ。私もめちゃくちゃシシィを好きになってしまった閣下にジーンとしてしまった。

 なので、シシィとフランツの恋愛シーンを観ていたら、トート閣下がどんなに悲しんで苛立ったかを思んばかって閣下の気持ちに同調しちゃったよ…。タブーを侵してまで、少女の命を助けて大事に見守ってきたのに、フランツが勝手に見初めて、しかもシシィも自分の目の前で別の男にときめいてるっ!アサコさんシシィだと最初は何の迷いもなくフランツに恋している感じなので、よけいに閣下がかわいそうなのだ…。

 なので、結婚式の搭の上の閣下の表情も今日は勝手(?)に悲しそうに見えました。

「最後のダンス」でも嫌がるシシィの手を離さないばかりか、腰を抱こうとした後も、両手でシシィのその手を包み込んでいて、やっぱりシシィ好き好き閣下なんだよ?(笑)

「俺?さ?♪」もちゃんと伸ばし気味に歌ってくれたし(前にはもっと長い日もあったけれど・笑)大満足!

 とにかく席位置によるのか、はたまた祐さんの気合い入りまくりなためなのか、全体的に閣下はホントにガンガンといった感じで歌いまくっていて、負けじとアサコさんもガンガンしていて、彼女の音がとちくるってる場面もあったような気がするけれど(^^;、迫力満点ではありました。楽って感じ(笑)

 もひとつ楽なのね?と感じたのは2幕の「キッチュ」のときのルキーニの拍手仕切りの時だったりする…(^^;;

 だって、何故かいつもアソコで笑いが起きるのに(何が面白いんだかもうわからないのだけど…)、今日は拍手はバッチリルキーニと合ってるのに…シーン。誰も笑わん。祐ファン恐るべし?と思った瞬間だった(笑)リピーターしかいない場なんだなぁ…と。

 やっば。またマトモな感想かいてない…ので。続く。

2010年10月16日 (土)

「エリザベート」マチネe+貸切

 行ってきましたー!

久しぶり?のコムさんシシィだし、祐トートと最後のコムさんだったので楽しみにしていました。。

コムさんかわいいし、ステキなんだけれど、歌は久しぶりに聞くとアレレな感じで、やっぱり彼女の歌は退屈なんだよな…。でも、祐トートはコムさんシシィにはちょっぴり優しい表情を見せるんです(*^^*)特に「私が踊る時」の前の馬車の上でシシィを覗き込む顔がステキだったなぁ?。

 祐さん自身の歌も、アサコさん相手だとガンガン歌うので迫力がもの凄いけれど、今日はそれに比べると丁寧な感じで歌ってるなぁという感想でした。

 シシィのトートに対する拒み方(笑)も、アサコさんの方が激しいから、コムさんシシィと相対している今日の祐トートは余裕があるように見えました。組み合わせで印象がぐっと変わりますね。

高嶋お兄ちゃんが珍しくどこかで歌の歌詞をとばしたけれど、どこだったか忘れちゃったよ?。

 貸切公演ということでカテコで2人の挨拶があったけれど、祐さんは喉を使わず優し?い声音で「北海道からお越しの方?ありがとうございます?」みたいな感じで九州、四国、本州のあちこちからお越しの方?にお礼をいってくれました(笑)そして2階下手最上階限定の方に「こんなに遠いのに?」とまたまたお礼を言っていました。ピンポイントでお礼言ってもらえた人がうらやましいわん(*^^*) 

 でも、イープラスの名前を一言も言わなかったぞ。コムさんも言わなかったし(^^;;いいのかな?

 そして、バイバイしながら幕が降りると足ふんばってバイバイ。2回目のバイバイのときは、ドクトルのベッドのときよりもさらに足広げてバイバイしていて、その足の長さとカワイイ笑顔にウヒョウヒョしてしまった私です…。

 あ?あ。祐さん!ステキすぎだよ?。

 そして、お友達と祐さんへの愛を語りつくした後、帰りの新幹線の中でそういえばチケットの先行販売やってるんだっけと思い出して「ア・ラ・カルト2」の今さんゲストの日のチケットを取ってみました。青山円形劇場って一回だけ行ったことがあるけれど(うーんと確か、浦井くんのパンツ一丁姿と岡さんのラブシーンのようなもの…を見た衝撃の思い出が…・笑)、あのときの役者さんとの近さにドキドキした思い出があるから、これも楽しみだ!!

2010年10月 9日 (土)

「エリザベート」マチネ

はぁ(*′Д`*)今日も行ってきましたー。

 今日の閣下も甘元気な閣下でしたが、甘い囁き声のなめらかさは前回の方が絶品だったかな?。今日は上擦っちゃった所もあったっけ(^◇^)ご愛敬なくらいの感じだけどさ。これはもうもう、完璧な日に上手く居合わせたもん勝ちな世界だ!

「最後のダンス」でシシィの手をぐっと掴んで離さないのがとっても強くなっていて、反対の手も腰に回して逃がさんぞ?みたいなことしてた(笑)
 その時の、相手の反応を楽しんでいる閣下の表情が大好き!

 そして最近は流し目というか、睨みつける強烈な視線を送るので、それもヤバイ(′ρ`)なんてカッコイイんだ!最後のダンスの表現が3ヶ月でこんなに変化があるとは思わなかったぁ?。だから、全く飽きない。閣下ステキすぎです。今日は歌い終わってライトが落ちるの早かったような…。

 今日は「私が踊る時」もとってもよかったなぁ。何がとはっきりは言えないんだけど、聴き終えた時の満足度が高かった。最後の「ぶー♪」の押し出し具合とかかしらん?いやはや、その前に馬車に乗るとき、馬車が揺れるのか、ガシっとガニ股気味に片足をのせて、勢いよく上がるオトコマエ閣下に惚れた。

 ムチ振ってるときの閣下の様子は、シシィ乗せてる時もルドルフ乗せてる時も秀逸ですっ!私、ニマニマして観てると思う(^^;;

 前回観た時も、ルドルフを馬車に乗せる前もジャンプしてたけれど、今日のジャンプは踊りのジャンプというよりか、場所を移動するためにジャンプした感じ(笑)横っ飛びジャンプの閣下(*^^*)
 
 浦井くんだと、馬車乗る前にもニッコニコ笑顔で閣下に答えてるし、馬車乗ってからもやっぱりニッコニコで閣下とアイコンタクトしているので、もう、それを観ているだけでも幸せが?(バカ)。閣下、ルドルフくんの心ガッチリ掴んでるんだもん(笑)だからこそ、マイヤーリンクで人形のようにもてあそばれて死んじゃうルドルフがせつない…。

 祐トート閣下はルドルフの棺おけから出てくるとき、ユラユラとお化けみたいに体をくねらせてでてくるけれど、その姿を見ていると、やっぱり、トート閣下とトートダンサーは一心同体なんだなあと思う。クネクネ感が…(笑)
「死」はオーラみたいなものが沸いてでてきて偶像化して目にみえるものなんだろうか???って感じの表現ですよね。

2010年10月 5日 (火)

まだまだ続くよ「エリザベート」マチネ感想

 続き。

 革命運動のときの踊り、祐さん、下手だけでなく、馬車を押し出す前に上手でもジャンプしてたー!

 で、いつもは下手の祐さんの踊りに釘付けのシーンなのですが、今日は浦井くんに目がいっちゃった。なぜかって、なんか、浦井くん、そこの踊りはどうも段取り上手くいってなかったようなアタフタしていただけのような…そんな感じだったから(笑)いや、ジャンプはめちゃくちゃ高かったんですけどね!
 いやはや、けれど、いつもは下手にロックオンだから、ルドルフの振り付けも定かではないけども…(笑)

 マイヤーリンクの踊りはよかったよーーー。踊りというか、ほんとにね。芝居。前のルドルフさんたちとはあきらかに芝居の深みが違うと感じてしまった。味のある役者さんにどんどんなってきたなぁと思う。

 で、夜のボートの禅陛下。歌い上げることの多い禅さんが、歌い上げない。切々と今にも泣きそうな弱々しい声で歌うの…。お芝居の歌。客席からもあちこちで鼻すすり泣く音が聞こえてきたよ。

 だいたい、フランツって結婚式当日に「自分の幸せあきらめなくては」なんてシシィに言っちゃうし、「1人にしてください!」と言われれば言うこと聞いて1人にしちゃうし(笑)、だから上手くいかないんだよ!と私にとってはツッコミたくなるお人なんですが、今日の弱弱しいおじいちゃんフランツを見ていたら、ほんとこの人哀れだなぁと思ってしまう…。

 で。追い討ちをかけるのは悪夢のうれしそうなトート閣下ですよ!うにゃうにゃと災いの種を撒き散らしてハプスブルク家をグニャグニャにしちゃって(笑)、俺だけが与えられる「自由をっ!!」って雄たけんでて、超絶楽しそう(笑)
 私自身もギャー!もうどうにでもしちゃってくれていいよーーーーーーーってなくらいにテンション上がりまくりな悪夢だったよーーーーーーーーーー。
 
 そして、シシィのお迎えのときの笑顔もちゃんと見られたし!あのね、トート閣下、ほんの抱き合う一瞬にすっごくうれしそうな顔をしたの!そっからまた顎に梅干作っちゃったんだけど(笑)

 で、棺おけに納めるときもうれしさが一瞬こみ上げたような笑いをしていました。

 祐トート閣下、イキイキしすぎだよーーーー惚れちまうだろー。

 3人カテコは2回。客席が物凄い盛り上がりで祐さんもニッコニコ。

 幸せな時間をありがとうございました!!

2010年10月 4日 (月)

「エリザベート」マチネ 感想続き

 はー。とりあえず、いったん落ち着いたので、興奮具合を整理。

 今日は中列の、ちょい上手よりで観ました。昨日の時点でナビザには2階のS席後方の隅しかなかったので、その席よりも、9000円で観られるのなら、当日券でこっちの補助席の方が絶対いいよねーってな感じでお得感モリモリでした。。そして、今日の公演の素晴らしさだもん。お得すぎるわ。

 まずですねー。「愛と死の輪舞」。祐トート。すっごく力強く歌い上げるようになったよねー。優しいところはやさしく、強く押し出すところはどうしちゃったのーと思うくらい伸び伸びと歌い、ほんとにシシィが好きになっちゃったのが歌から表情から全身から伝わってきて、もう、のっけから、ズキュンバキュンとトート閣下に骨抜きにされたよ。

 「最後のダンス」はもう言わずもがな。メチャクチャ声を響かせていて絶好調なのを感じました。そして、祐さん、もう揺れるのやめたんだなー。と。リズムとって揺れまくる祐トート閣下をニラニラと愛でていた時期は終わりました(笑)完璧にキメてきてますよ。祐さん。そりゃ階段登りきるまで拍手は続くよ!

 で、もって「泣かないで?♪」と書斎でシシィに歌いかけるトート閣下の囁きの甘いこと甘いこと…。こんなクラクラする歌声のトートになぜ、シシィよ、あなたはなびくのをやめるの?と言いたくなるくらいに甘かったんだよぅ?。

 瀬奈さんシシィがどんどんオトコそのものになっていて歌をがなって歌うのが気になるんだけど(^^;;、その姿をあえて楽しんでいるような強くて優しいよい帝王なのだ(笑)

 ドクトルのシーンなんか、「待っていた?!」とほんっとにうれしそうに歌って迫るんだもん(笑)うれしくてうれしくてしょうがない閣下だったのに、思いっきり拒絶されてしまって、マジかわいそうだったぞ(笑)

 そして、浦井くん登場と共に、お芝居はドンドン佳境に!浦井くん、歌よりも何よりも一つ一つの芝居がちゃんとルドルフなのだ。浦井くんの動きの全てに説得力がある。そして、高得点なのは…なんといっても祐さんの歌声と合う(笑)興奮のるつぼとはこういうことを言うんだよーという見本のような熱い空気にしてくれました。

 馬車の上で長い間トート閣下と見つめ合ってたんだよ!!うれしかったーー!これよ!これ!ルドルフが絶対の信頼を置いてトート閣下を受け入れているの!!

「エリザベート」マチネ

めったにない平日の休暇。明日の祐さんバースデーには行けないし、53歳最後のトートを観に行くっきゃない!と思ってチケットないけど、新幹線に乗り込みました。

結果…

観にきてよかった?(*^▽^*)

 祐さん、絶好調!ノリノリ!楽し過ぎる!何なの!トート閣下がまた進化しているっ!

 浦井くん、やっぱり断トツで芝居が上手くて引き込まれるし、祐さんと声合うし、もうもう最高!

禅さん泣かせる…!

寿さん、初っ端から大貫禄!

 今日の観劇は満足過ぎてたまりません!

携帯の電池切れそうなので、帰ったら、また怒涛の感想書くぞ!

とにかく、

祐さん、サイコー!!!!!!!!!!!!!!!大好きーーー!!

2010年9月25日 (土)

「エリザベート」マチネ貸切

中一日あけただけの観劇です!贅沢だー(*^▽^*)

 でも今日は、ちょっと違う意味で、ドキドキしたよ(^^;

 「愛と死の輪舞」で、祐さんが歌いあげようとする度に喉にイガイガが絡み、祐さん、それを力技で押しのけようと凄い努力していて、急に歌い方に力入れたり、瞬時に喉ゴクンとしたりしていました。イガイガくんと一生懸命戦っているのになかなか打破できず、三回くらい絡んだかなあ…?

 なんか、もう、濃い祐ファンとしては、歌に酔うのではなく、イガイガで声がヨレるのを何としても回避させようと努力する祐さんのプロ根性と壮絶な姿に手に汗握ったよ(笑)すっごーい頑張ってた。

 いつもはこの歌ですでにトート閣下にメロメロにされてしまうのに、そんな訳で、今日はめちゃくちゃ祐一郎を感じたぞ(^^;;

 そして、それを挽回しようとするかのごとく(笑)、「最後のダンス」では「おーれーさー♪」が超絶長かったよ。

 カテコで最初の一人お辞儀の時に、いつもよりいっぱい前屈して深々と頭下げてたのは、このお詫びかなぁ??と勝手に思いました(笑)。昨日寒かったしねぇ。祐さんとて人間だものなぁ。いろいろあるんだろうね。

 今日はゾフィが杜さんだったんだけど、どうしても杜さんだとゾフィがただの意地悪にしか見えなくてストーリーが締まらないのも残念だったの。ちびルドちゃんを虐待しているようにしか見えなかったよー(TOT)

 ゾフィってルドルフにもフランツにもシシィの人生にも関わる重要人物だよな…と改めて物語の芯であることを感じました。

 瀬奈さんシシィは今日もオトコマエでカッコよかった(^^)/
ドクトルのシーンの「まだアナタとは踊らないっ!!」とピっと指差して言う言い方がほぼ男性!!思わずキャーッ(はあと)となるくらいの迫力でした(笑)
 
 貸切の挨拶は、祐さんは、司会者のつもりだったらしく、全てのカード会社会員にかわいらしくお礼を言った後はすぐに瀬奈さんに挨拶を振りました。かわいこぶりっこ祐さんでした。かわいいなー。もう?(*^^*)

 あれ?感想間違ってる??

2010年9月24日 (金)

まだまだ続くよ「エリザベート」マチソワ感想

 明日仕事なのに、興奮がどうしても収まらないので、まだまだ感想書くよー。

 祐さんの背中の演技が大好きなんだけど、特に好きなのが、「悪夢」でヤスリを投げた後、腕を広げて後ろ向きのキリスト像みたいに首をかしげて止まる所。
 皆が崩れ落ちるその瞬間、スモークの中のその閣下の後ろ姿が、幻想的で全体の構図としても素晴らしく美しいから好き。

 丸ちゃんトート閣下は、すぐに扉の奥に引っ込むので、それがなかったので寂しかったの。で。それが祐さんの特徴であることに改めて気づいたという…(^^;;

 そだそだ。カフェで祐さん閣下は新聞を読みながらルドルフをそそのかすんだけど(前は新聞の横から顔を覗かせてルドルフを覗いていたのに、最近はほとんと覗かず新聞で顔隠すのよね・祐さんのいけず^^;;)、丸ちゃん閣下は新聞が机の上にあるのに、全く読まずでした。

 そだそだ。戴冠式で革命家たちを操る感じは丸ちゃん閣下と革命家の息の方があっている気がしたぞ。ようするに人間っぽい丸ちゃん閣下に相対する革命家たちはよいんだけど、人外っぽい祐さん閣下に対する表現の折り合いが今期の革命家さんたちとはしっくりいっていないような気がする。。。言いたいことわかりますかねぇ?
 
 マチネの丸ちゃんトートとコムさんシシィ組は2人カテコ1回。ソワレの祐さんトートとアサコさんシシィ組は2人カテコ2回。2回目の2人カテコの時だったっけかな?祐さん、アサコさんの両手をとって、しばし2人で見つめ合っていました。妬けるぜ。オイ。

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