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2016年5月 5日 (木)

5/4「エドウィン・ドルードの謎」中日劇場初日

 15:00開演の1回公演という、中途半端な時間の名古屋初日。でも、いつもと時間の使い方が異なる分、とても有意義に過ごせました。

 東京で観てから、そんなに時間は経っていないというのに、祐さん観たら、超胸がドキドキしました(≧∇≦*)。なんなんでしょうね。この好きさ加減は…(//∇//)

 祐さんはテンションあげて、元気いっぱいに名古屋の民の前にも立ってくれていました。もうね。あー。好きだなぁー(*´▽`*)とシミジミと舞台上の祐さんを眺めまくりました(笑)ちゃんと、目線の配り方が2階席のお客さんをも取り込んでいるのが、よくわかって、そういう大きな祐さん(体だけじゃなくて心ね。プロっていうか…。まさに支配人っていうか…。)を感じられることが、もう、好き過ぎてたまりません(*´ω`*)同じ祐さんファンならわかってくれるでしょう?

 支配人さんが、パファーに探偵を知らせる紙を渡しにくるとき、クリエは袖から真っ直ぐにパファーの元にくるのですが、中日劇場では中袖付近から、前方にくるので、ちょっと足をクロス気味にモデル歩きして出てくるところに萌えました(笑)コアな楽しみ方ですいませーん!祐さんって、舞台上では、そういう細かい所もちゃんと格好良くて、つくづく祐さんだなぁーと…(笑)
で。それなのに「マグマ大使」と言われた後は、ロボットみたいな歩き方してそのまま真っ直ぐ帰っていったので、笑えた-!

 

  …スキスキついで語っちゃうけれども、祐さんの背中ってとってもステキだけれど、それって、いつも後ろ向いたときに、上着の前をピッと引っ張って、背中のラインをキレイに見せてくれるからなんだよね…。そういう一つ一つのしぐさなのか癖なのかねらっているのかは知らないけれど(笑)、もうホント、そういうところが大大大大好きなの で。本日も愛でまくりましたとも!((w´ω`w))

 探偵はヘレナ。犯人はローザ。幸せな2人はパファーとバザードでした。台本の紙をビリビリ破いて紙吹雪にして歌っていました。最後まで、ずっと紙吹雪は舞台上に残っていたけれど、知寿さん、自分のご挨拶の後にササッと拾える紙は拾おうとしてたよ。

ヘレナはナナちゃんの格好してたり、ローザはスガキヤで育ったと言ってたし、バザードは「シロノワール」の一発ギャグみたいのが、キマッて面白かったぁ!名古屋ご当地ネタ満載。

 そして、幕間の女性アンサンブルさんたちは、「タッチ」ならぬ「キャッチ」の歌の歌詞に「シャチホコ」入れてきて、形態模写!とってもよく考えられていて、感心してしまったよ(*´ω`*)

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